紫蘇の天然色100%きざみカリカリ梅「おむすび梅85g×10袋」/50410

シママースとしそ葉だけで漬け込んだカリカリの梅漬を、細かく刻んで「だし」で味を調えました。ご飯に混ぜておむすびに、またお茶漬けにもどうぞ。 おむすびの具の他、混ぜご飯に、チャーハンに混ぜれば和風チャーハンにもなりますよ!
※赤い色は紫蘇だけの色です。天然色素のため、時間がたつと色があせます。
※事前告知の通り、2019年9月10日受注発送分から、販売価格・ラベルデザインが変更になります。

紫蘇の天然色100%きざみカリカリ梅「おむすび梅85g×10袋」/50410

価格:

3,780円 (税込)

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原材料 梅・シソ・漬け原材料(塩・醸造酢・風味原料=鰹節+昆布)・貝カルシウム (梅・シソは国産)
内容量 85g×10
賞味期限/保存方法 製造日より3ヶ月
直射日光・高温を避け常温で保存(開封後要冷蔵)
商品サイズほか 1袋外装:20×13×0.5~1 [縦×横×高さ(奥行)cm]
2011年9月より袋のデザインが変わりました。

クッキングコーディネーター「浜このみ」のオシャレなレシピ

秋の味覚を代表するサンマ、キノコ、新米。これらをすや亀の「おむすび梅」と一緒に味わってみましょう。秋の味覚が更においしく、パンチの効いた一品へと見事に変身します。

■サンマと梅の棒寿司

そのほかレシピはコチラ >>

サンマもおむすび梅のご飯と合わせて、上品な棒寿司に。梅と秋刀魚の相性もぴったり☆

おむすび梅で作る棒寿司
【4人分(棒寿司2本分)材料】
ご飯 1合・おむすび梅大さじ2・砂糖少々 ・サンマ2尾(焼いて3枚にする)・大葉12枚
梅寿司をつくる
1:炊き立てのご飯におむすび梅と砂糖を入れて、混ぜ合わせる。
ごはんを棒状に
2:1で混ぜ合わせたご飯をラップでくるみ、棒状にする。
焼いたサンマは3枚おろしに
3:内臓を取ったサンマは焼いた後、3枚にする。
サンマで寿司をサンドしラップで整形
4:サンマの身2枚の間に2のご飯を挟んでラップで包みなおした後、まきすでしっかりと形を整える。
5:整えた棒寿司を6等分し、大葉にのせて盛り付けます。
浜先生のワンポイント

一夜干しや開きのサンマを使うと扱いが楽ですが、旬の時季には脂がのった生のサンマを焼いて作ると、大変おいしいです。

■キノコの梅ドレッシングあえ

梅ドレッシングは万能調味料。キノコだけでなく、豆腐や青菜などにかけても大変おいしく召し上がっていただけます。

梅とキノコの和え物
【材料】
キノコ400gくらい(えのき/しめじ/えりんぎ/しいたけなど)
ドレッシング材料・・おむすび梅大さじ2・油大さじ2・削り節5g・砂糖小さじ1/2・レモン汁少々
キノコを加熱してドレッシングとまぜる
1:キノコは食べやすい大きさに分けて、酒を振りかけてラップをしてレンジで加熱する。(500Wで約5分)
2:ドレッシング材料はすべて混ぜ合わせておく。
3:キノコの粗熱がとれたら2のドレッシングと混ぜ合わせて完成。
浜先生のワンポイント

梅ドレッシングはどんな料理にも使える万能調味料です。
キノコだけでなく、パスタとあえたり、豆腐にのせたりと、いろいろに応用して使ってください。

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