料理レシピ掲載中「きざみ味噌漬」炒飯・おにぎりに/457 PICUP

すや亀1番人気のお漬物、「門前みそ漬」の大根・きゅうり・山ごぼうをきざみ、しょうが・あさつき、おまけにしその実を混ぜ込んで香味を加え、味をととのえました。
ご飯にそのままのせても混ぜてもおいしいご飯の友ですが、お弁当のおむすびの具や、チャーハン、野菜と混ぜて炒めたり、ケンミンSHOWでも紹介された「やたら」も簡単お手軽にできるので、レパートリーが広がっちゃいますよ。

料理レシピ掲載中「きざみ味噌漬」炒飯・おにぎりに/457

メーカー:有限会社酢屋亀本店
型番:457011
JANコード: 4906753457114
価格:

324円 (税込)

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■ 商品仕様

製品名きざみ味噌漬100g入
型番457011
JANコード 4906753457114
メーカー有限会社酢屋亀本店
外寸法 幅130mm × 高さ200mm

原材料 大根/きゅうり/山ごぼう/しょうが/しその実/あさつき漬け原材料(みそ/発酵調味料/みりん/酒粕/酒精/黒糖液)/酸味料:(原料の一部に大豆・米を使用/大豆は遺伝子組み換えでないものを使用/野菜は国産)
内容量 100g(グラム)
賞味期限/保存方法 製造日より3ヶ月
直射日光・高温を避け常温で保存(開封後要冷蔵)
100gあたり栄養成分表示 エネルギー114kcal/たんぱく質3.9g/脂質0.4g/炭水化物23.8g/食塩相当量6.7g

クッキングコーディネーター「浜このみ」のオシャレなレシピ

■きざみ味噌漬を使って信州の郷土料理「やたら」に挑戦
きざみ味噌漬でやたら漬

信州の夏の食材をふんだんに使い、食欲のない暑いときにでも思わず食べたくなる郷土料理「やたら」。その名前の由来は「やたらに美味しい」とか「やたらに何でも入れる」という方言がもとになっているとか・・・
特に信州でも北信地方を中心によく食べられています。
その「やたら」に欠かせないのが「野菜の味噌漬」です。すや亀の「きざみ味噌漬」は、そのまま他の野菜と合わせるだけで簡単に「やたら」を作ることができる重宝な一袋。
かつて、どこの家庭でも保存食としての野菜の味噌漬があったころの、ちょっと昔の信州の味が「きざみ味噌漬」で簡単に再現できます。

やたら材料
【4人分材料】
きざみ味噌漬100g1袋・なす大1本 ・きゅうり1本・みょうが2〜3本・青しその葉10枚・削り節5g
野菜を刻む
1:野菜をすべて5mm角くらいに細かく刻み、ボウルに入れる。
材料を全部混ぜる
2:1のボウルにきざみ味噌漬と削り節を加えて混ぜ合わせて完成。
そのままご飯にのせて召し上がれ・・・
やたら漬完成
浜先生のワンポイント

調味料を全く使わず、塩味はきざみ味噌漬のみで、野菜から出た水分は削り節が吸ってくれます。
野菜はすべてが揃わなくても、他のものを代用しても結構です。

■きざみ味噌漬のチャーハン
味噌漬炒飯
炒飯材料
【材料】
きざみ味噌漬・ご飯 ・卵・長ネギ・醤油(味を調える用)・ごま油(炒め用)
材料を炒める
1:フライパンにごま油を入れ、卵と長ネギを入れて、卵が半熟のうちにご飯を入れて炒め合わせる。
2:きざみ味噌漬を加え、醤油を鍋はだから適量加えて出来上がり。
炒飯を炒める
炒飯漬完成
浜先生のワンポイント

シンプルな材料ですが、大変おいしいチャーハンです。
味付けも最後の醤油はお好みで加えてください。きざみ味噌漬だけでも十分おいしく作れます。